山形の設計事務所「廣設計室」

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中村廣のノート(日記)

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TOPICS  (最新更新日:2010/7/12) 

◆今月のお茶会のお知らせ NEW
今月のお茶会は・・・7月10日(土)・24日(土) 10:00〜17:00 当事務所にて行います。※所用で出掛けることがあります、電話連絡の上ご来所頂けると幸いです。※お茶会以外の日でもお気軽に起こしください。ご連絡いただければなおありがたいです!
 

長期優良住宅の認定基準を決定 NEW

〜劣化対策、耐震性、省エネ性能など9項目の要件を設定〜
今年6月4日に施行となった「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」について、法律の肝とも言うべき長期優良住宅の認定基準が決定した。同法は、ある一定以上の性能などを有する住宅を「長期優良住宅」として認定し、税制面などでの優遇措置を講じようというものだ。「長期優良住宅」であるか否かが、今後の住宅市場における境界線になる可能性が高いだけに、その具体的な中身が気になるところだ。
 
08年12月に「長期優良住宅の普及の促進に関する法律」が公布された。公布から6ヶ月以内に施行することになっており、今年6月4日に施行された。「200年住宅新法」とも呼ばれる同法は、良質な住宅を建設し、それを長く大切に使うことを促進するためのもの。ある一定以上の性能を持つ住宅を「長期優良住宅」として認定し、減税措置などの優遇策を講じていく。認定を行うのは所管行政庁(市町村長または都道府県知事)。提出された長期優良住宅建築等計画に基づいて認定の可否を決定する。そして、「長期優良住宅」に認定されるための認定基準が正式に決定した。認定基準の概要は右項目表の通りだが、劣化対策、耐震性、維持管理・更新の容易性、可変性、バリアフリー性、省エネルギー性、居住環境、住戸面積、維持保全の方法という9項目から構成されている。国土交通省によると、「施行後2,3年で新築住宅のうち1割が基準をクリアしているという想定でハードルを設定した」という。
 
ベースになるのは性能評価基準
認定基準のうち、劣化対策、耐震性、維持管理・更新の容易性、可変性、省エネルギー性といった項目では、性能評価基準をベースに認定基準を構成している。例えば劣化対策の要求性能のうち木造住宅のケースでは、性能評価基準の劣化対策等級3の基準に適合することを求めている。加えて、床下および小屋裏に点検口を設けるだけでなく、床下空間の一定の高さ(基本的には330o以上。ただし浴室の床下などについては330o未満でも問題ない)を確保することが必要になる。耐震性については、極めて稀に発生する地震に対して、損傷のレベルの低減を図ることを求める。地震後に改修などを行い継続利用ができるよう配慮するためだ。具体的には、免震建築物であるか、耐震等級2のクリアなどを条件として掲げている。維持管理・更新の容易性では、専用配管と共有配管について、維持管理対策等級3の基準を満たすことを求めている。そのほか、バリアフリー性能については、高齢者対策等級3の適合、省エネルギー性能では省エネルギー対策等級4をクリアするといった基準を設定している。
 
床面積の基準は一戸建て75u、共同住宅は55m2
なお、住戸面積については、戸建て住宅では床面積の合計が75u以上、共同住宅では55u以上という基準を設定した。ただし、住戸の少なくとも1階部分の床面積が40uを下回ってはいけない。また、地域の実情に応じて所管行政庁が引上げ・引下げを行うことも可能だ。下限は戸建て住宅が55u、共同住宅が40u。住環境については、まちなみとの調和を求める。具体的には、地区計画、景観計画、条例によるまちなみ等の計画、建築協定、景観協定などの区域内で住宅を建築する場合、これらの内容との調和が条件になる。法的根拠があるものだけでなく、条例や住民間の協定なども対象になる見込みだ。
 
第三者による履歴管理も認める
維持保全の方法についての基準では、「建築時から将来を見据えて、定期的な点検・補修等に関する計画が策定されていることを求める」とされている。住宅の部位ごとに定期点検の時期と内容を定めている。具体的には、@基礎、土台、壁、柱等(構造耐力上主要な部分関係)、A屋根、開口部等(雨水の浸入を防止する部分関係)、B給水又は排水の配管設備(給水設備・排水設備関係)といった部位について、10年を超えない範囲で定期点検を行うための計画を定めなくてはいけない。認定基準のなかには盛り込まれていないが、法律のなかでは長期優良住宅に認定されるためには、住宅履歴が適切に管理されている必要もあることが規定されている。履歴を管理する主体は計画実施者。つまり多くの場合は建築主(居住者)となる。だが、計画実施者が他者に管理を委託することも可能であり、住宅供給者やそれ以外の第三者が居住者に代わって住宅履歴管理を行っても良い。履歴として保管すべき内容について国土交通省では、「認定のために必要となる書類などを保管しておくだけでも相当の範囲はカバーできるのではないか」と見ており、現時点では法律上で具体的な内容を規定することは考えていないという。ただし、一方では標準的な住宅履歴のあり方を検討している。標準的な履歴情報を確立し、様々な機関や企業が一定のルールを守りながら、第三者として履歴を管理していく環境を創造していきたい考えだが、このルールを守らなくては長期優良住宅として認めないというわけでもないようだ。どちらかと言えば、標準的なルールを確立することで、住宅履歴を核として新しいビジネスフィールドを構築したいという考えの方が強く、法律の施行に合わせて、検討結果を明らかにしていきたい考えだ。
 
表 長期優良住宅の認定基準(概要) ※画像クリックで拡大します。
長期優良住宅の認定基準
 

建築お役立ちコラムを更新致しました。

▼エコロジーと住宅 63/理想的な間取りを考える(9)
 

省エネルギー 日射反射が断熱より効果大

自立循環型住宅への設計ガイドライン蒸暑地版が完成
・自然風の利用や日射の遮へいで、住宅のエネルギー消費量を半減する。
・沖縄県や鹿児島県などの蒸暑地を対象とした設計ガイドラインがまとまった。
・本州などの住宅でも、夏場の省エネ設計に役立つ。
 建築研究所と国土交通省国土技術政策総合研究所は「自立循環型住宅への設計ガイドライン蒸暑地版」をまとめた。自然エネルギーなどを生かした省エネ住宅の設計手順や要素技術の効果を示している。昨年7月に建築環境・省エネルギー機構から発行された。
  ガイドラインが対象としているのは、省エネルギー法に基づく告示で定めた地域区分のY地域とX地域にある戸建て住宅。Y地域には沖縄県が、X地域には鹿児島県や宮崎県のほか、静岡県熱海市や千葉県銚子市など太平洋沿岸の市町村が含まれる。Y地域はRC構造を、X地域は木造をそれぞれ取り上げた。
  建築研究所などが、東京都や大阪府などが属するW地域の住宅を対象にガイドラインをまとめたのは05年のこと。今回の「蒸暑地版」では、庇の出や屋根の通気と断熱、反射による日射遮へいといった対策が冷房エネルギーの削減に及ぼす効果など、最新の知見を盛り込んだ。
  ガイドラインに強制力はない。それでも、建築研究所の澤地孝男環境研究グループ長は以下のように説明する。「蒸暑地では、室内に熱がこもりやすい断熱対策よりも、日射を反射させた方が冷房の負担を抑えられる。地球の温暖化が進むなか、東京や大阪などにある住宅でも、夏場の省エネ設計を考える際の参考になるはずだ」。
 
対策に応じた省エネ効果を示す
 ガイドラインでは設計手順に加えて、住宅の省エネ効果が期待できる約10種類の要素技術を列拳。各要素技術を導入するレベルに応じて、冷房や給湯など用途別のエネルギーの削減効果を」示した。
  蒸暑地では冷房の省エネが大きな課題だ。ガイドラインでは、冷房エネルギーを削減する要素技術として、自然風利用と日射遮へい、冷房設備計画の三つを掲げた。
  自然風利用のレベルは、住宅の換気回数によって定義する。換気回数が多いほど、冷房に依存せず快適に生活できるからだ。
  換気回数は、住宅の立地条件と外部の風速、開口部の大きさ・位置によって決まる。
  例えば、Y地域の郊外で外部の風速が毎秒2m以上の敷地を仮定する。風上側になる頻度が高い卓越風向に面して、室内の床面積の35分の1以上となる開口部を設けて通風経路を確保すると、換気回数は1時間当たり25回。その結果、自然風利用でレベル3の対策が実施できたことになる。
  Y地域でレベル3の自然風利用を導入すると、2000年時点の標準的な住宅と比べて冷房エネルギーの消費量を88%に抑えられる。
 
庇や穴あきブロックも有効
 一方、日射遮へいのレベルは、ガイドラインが独自に定めたM値と呼ぶ指標で定義する。
  M値とは「隣戸の影響などを加味した夏期日射取得係数」のこと。建物内に実際に侵入する日射熱量を、外壁などによる遮へいが全くないと仮定したときの延べ面積に入射する日射熱量で除した値を表す。立地条件や躯体の外皮の仕様、庇の出などによってM値は変化する。
  屋根の日射反射率を高めると、屋根に通気層や断熱材を設ける対策と比べて、同じM値でも冷房の負荷を抑えられる。
  蒸暑地の住宅で実験したところ、屋根の日射反射率を高めた場合、何も対策しない屋根よりも天井表面温度が昼間で4℃、明け方でも0.4℃低かった。地方、通気層や断熱材を設けた屋根は、夜間の放熱が抑えられるなどしていた。
  外装表面に日射反射率が高い材料を使うだけでなく、通気層などの躯体内部に長波長放射率が高い材料を使う方法も効果的だ。
  例えばY地域の郊外に立地する住宅で、屋根に日射反射率0.7以上の仕上げ材を塗装。さらに、南面などに出が1.5m以上の庇を、西側に花ブロックと呼ぶ穴あきコンクリートブロックをそれぞれ設置した場合を考える。このときM値は0.096となり、日射遮へいの対策はレベル4となる。
 
設備導入のコスト評価も
 冷房設備計画の評価は、エアコンの効率などで決まる。Y地域でCOP4程度のエアコンと天井扇を導入すると、レベル2の対策となる。これでエネルギーの消費量を2割減らせる。
  自然風利用と日射遮へい、冷房設備計画の各対策のレベルに応じたエネルギー消費率を乗じると、冷房エネルギー全体の削減効果が計算できる。今までに見てきた事例を組み合わせると、冷房エネルギーを標準値よりも51%削減できることになる。
  ガイドラインでは、高効率なせ設備を導入した際のコストの試算結果も示した。例えば、レベル3に相当する冷房設備を導入した場合、初期費用が6万2000円増える一方、運転コストは年間2万2000円ずつ減らすことができる。3年足らずで初期費用を回収できる計算だ。
 
 

ろば珈琲オープンのお知らせ

ろば  5/16にオープンした自家焙煎の本格的な珈琲専門店です。場所は山形市警向かい、ローソンのとなりにあります。ぜひお気軽に足を運んでみてくださいね♪
 

柏倉・N邸 着工しました!

柏倉・N邸
◆建築データ

●木造2階建 増改築工事
●増築面積/28.68m2(8.58坪) 1F:26.33m2(7.96坪) 2F:2.06m2(0.62坪)
●改築面積/57.75m2(17.47坪) 1F:38.81m2(11.74坪) 2F:18.94m2(5.73坪)
●主な設備/ヒートポンプエアコン温水暖房・電気温水器(エコキュート)・IHヒーター・第3種換気システム
●工期/4月1日〜7月10日

 

寒河江・S邸 着工しました!

寒河江・S邸
◆建築データ

●木造平屋建 新築工事
●増築面積/114.2m2
●延床面積/110.96m2(33.56坪)
●主な設備/シーズヒーター・電気温水器(エコキュート)・IHヒーター・第3種換気システム・
●工期/4月16日〜8月10日

 

平成22年度 山形県内の住宅(新築・リフォーム)支援制度一覧

A.山形の家づくり利子補給
●住宅ローンの一部を国が負担
(1)【県産材使用住宅(省エネ型)】 認証県産材を主な構造部に7割以上使用した、一定要件の省エネ住宅を新築する場合
(2)【耐震建替住宅】 耐震性を満足しない既存住宅を除去して新築する場合
●上記の新築における住宅ローンに対して3年間・5年間・10年間の固定金利期間に、県が1%〜0.25%の利子を補給します。
予定募集期間・戸数  4/5〜4/16  6/21〜7/2  9/6〜9/17
県産材使用住宅(省エネ型) 100戸 50戸 50戸
耐震建替住宅 20戸 15戸 15戸
●県産材使用住宅(省エネ型)が住宅エコポイントを申請するには、次世代省エネ基準の仕様としておくことが必要です。
※問い合わせ先:山形県県土整備部建築住宅課
TEL.023-630-2641、2640
 
B.山形県住宅リフォーム資金融資
●500万円まで低利融資(原則無担保、保証人不要)
●県内の大工及び県内に本社のある工務店が施工する木造住宅のリフォーム工事
●対象:子供部屋・老人部屋の増改築、バリアフリー化、耐震改修、省エネ化、台所・風呂・トイレの改修、合併浄化槽・下水道への接続、克雪工事 等
●省エネ目的のリフォームは融資限度を700万円まで拡大
例:開口部(窓・扉)又は屋根(天井)・壁・床の断熱改修、高効率給湯器設備、太陽光発電設置、ペレットストーブ設置
※問い合わせ先:山形県県土整備部建築住宅課
TEL.023-630-2641、2640
 
C.山形エコハウス普及促進事業【新規】
●下記の(1)〜(3)に適合した新築住宅の建築主に最高50万円を補助
(1)県認証材を主な構造に7割以上使用 (2)高効率給湯器等の省エネ機器設置又は自然エネルギーの導入 (3)次世代省エネ基準以上の仕様 
●建築主20人を公募し、山形エコハウスの普及モデルとして審査により選定
※問い合わせ先:山形県生活環境部地球温暖化対策課 
TEL.023-630-2335
 
D.住宅用太陽光発電普及促進事業【新規】
●太陽光発電の設置に、県が2万円/KW×上限4KWを基本に予算の範囲内で補助(予算額32,000千円)
(1)国の住宅用太陽光発電導入支援対策費補助金(7万円/Kw)を利用すること
(2)県産認証材を使用した新築又はリフォームをすること
(3)『高効率給湯器等設置又は自然エネルギー等の導入をすること』のすべてに適合した住宅における太陽光発電装置の設置
※問い合わせ先:山形県生活環境部地球温暖化対策課 
TEL.023-630-2336
 
E.長期優良住宅普及促進事業(木のまち・木のいえづくり支援事業)【国事業】
●認証地域材を使用した長期優良住宅に120万円を補助(木造の場合は100万円)
●長期優良住宅の認証が必要となります。
※問い合わせ先:国土交通省住宅局木造住宅振興室 
TEL.03-5253-8111 内線39-422
 
F.高効率給湯器導入支援事業・燃料電池導入支援補助金【国事業】
●高効率給湯器や燃料電池システムの購入費用の一部を補助
●補助の対象と認められ指定された機器が対象となります。
●機器の設置前に申請が必要です。
※問い合わせ先
【エコキュート】日本エレクトロヒートセンター石油連盟 TEL.03-5614-7855
【エコフィール】石油連名 TEL.03-5218-2312  
【エネファーム】燃料電池普及促進協会 TEL.03-3508-0730
【エコウィル】都市ガス振興センター TEL.03-3502-5589
日本LPガス協議会 TEL.03-5511-1416
【エコジョーズ】都市ガス振興センター TEL.03-3502-5545
日本LPガス協議会 TEL.03-5511-1411
 
G.住宅版エコポイント制度【新規・国事業】
●一定の要件の省エネ住宅の新築に一律30万エコポイント、開口部・躯体の断熱改修に最高30万ポイントを交付(1エコポイント=1円相当の商品に交換)
●新築/次世代省エネ基準の木造住宅又は高効率給湯器を設置したトップランナー基準の非木造住宅
●リフォーム/開口部又は屋根・天井・壁・床の次世代省エネ基準と同等の断熱改修(及び同時に施工する、段差解消・廊下幅拡幅・手摺設置)
●申請には、省エネ住宅証明書を添付して住宅瑕疵担保保険取次店へ持参又は郵送
●住宅の断熱工事等に国が補助する上記のCとEはエコポイント交付の対象外
※問い合わせ先:住宅エコポイント相談窓口 
TEL.0570-064-717
 

超高断熱オンリーから、並高断熱+遮熱の時代へ・・・

 最近、無暖房住宅と呼ばれる暖房機なしで快適な生活ができるという動きを聞く。その結果、壁は300M/M、天井は400M/Mと、とてつもなく厚い断熱材となる。開口部は断熱性能が壁に比べて悪いのでだんだん小さくなる。こんな住宅が多くなって良いのだろうか?お金をたくさんかけて無暖房住宅にする必要があるだろうか?経済性と快適性のほど良いバランスでなければならないと思う。
  鹿児島、沖縄は暑さに悩む。国土交通省は『自立住環境型住宅への設計ガイドライン蒸暑地版』をまとめた。ここで目を引くのは日射反射が断熱より効果が大きいということだ。当然といえば当然かもしれないが、なぜ今まで積極的でなかったのか?遮熱材の数値はまだ設定されていない。しかし近年中に国土交通省で数値化するはずだ。
  遮熱材を壁の中に設置するだけで断熱材は不要、十分暖かい住宅ができるなどどいう工務店があると聞く。しかし快適な暖かさにはならないという話も聞く。
  暑い沖縄の反対の北海道では、逆の遮熱効果を出して断熱材と併用する動きが一部出ているようだ。私も付加断熱のようなプラスアルファをやめ、代わりに遮熱材との併用を考えている。断熱は目に見えないものなのでできるだけ安価におさえたいという人情がある。しかしおろそかにすると快適にするためのリフォーム費用は新築時の何十倍とかかってしまうので要注意。
 

設計する際、考えること(コンセプト)を更新しました。 

設計する際、考えること(コンセプト)はこちらです。
 

契約から竣工までの流れを更新しました。 

契約から竣工までの流れはこちらです。
 

完成しました!

やすらぎ嶋ホール
今年7月から着工しました“やすらぎ嶋ホール”が11月中旬に完成しました!ホールに入るとすぐ目に留まる“左官塗絵壁”が本当に見事に仕上がりました。構造も木造大断面工法と一般の住宅にはみられない物件ですが、興味のある方にはいつでもご案内いたしますので、お気軽にお申し付けください。
▼詳しくはこちらのページをご覧下さい。
 

小立・S邸が完成しました!

小立・S邸が完成しました!
 先日行われた内覧会ですが、3日間で約50組ほど御来場いただきました♪中には庄内地方や県外に建築予定の方もいらっしゃって、ちょっとびっくり…御来場いただいた皆様、本当にありがとうございました。
▼小立・S邸の詳細情報はこちらです。
 

建築実績を追加しました。

'09嶋・I邸 '09嶋・I邸

▼詳細情報はこちら
 

更新の履歴

2010/7/12:TOPICSを更新致しました。
2010/5/28:TOPICSを更新致しました。
2010/5/6:TOPICSを更新致しました。
2010/4/19:TOPICSを更新致しました。
2010/4/2:TOPICSを更新致しました。
 

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